大道互尊独尊 /

ダイドウ ゴソン ドクソン
Bibliographic Details
Format: eBook
Language: Japanese
Published: 長岡 日本互尊社 昭和11
Online Access:国立国会図書館デジタルコレクション [静岡本館レファレンスカウンター・浜松分館カウンターへ(平日9:00-12:30,13:30-17:00)]
Table of Contents:
  • 標題
  • 目次
  • (イ) 互尊獨尊の妙理
  • 一、 互尊獨尊は一語
  • 二、 此は是れ道の名
  • 三、 釋尊の獨尊如何
  • 1、 意義究明の必要
  • 2、 成道の佛宣なり
  • 3、 佛とは何ぞや
  • 4、 經文之を證す
  • 5、 獨尊は唯一人者
  • 四、 天道と人道と
  • 五、 其の揆一のみ
  • 六、 道は恒常不變
  • 七、 調和の一大塊
  • 八、 活動の萬有境
  • 九、 人間の偉大性
  • 一〇、 制限是れ恩寵
  • 一一、 相濟して向上す
  • 一二、 忘恩は自殺の一歩
  • 一三、 之を要約すれば
  • (ロ) 大道具現の國體
  • 一、 中つ國の意義
  • 二、 和は我が國性
  • 三、 聖徳太子の憲法
  • 四、 國の孔子なる者
  • 五、 尚武の國日本
  • 1、 止一教化の武
  • 2、 我が武の本質
  • 六、 不可侵の盛觀
  • 七、 以上總括の意
  • (ハ) 和製佛教と互尊道
  • 一、 其の發生原因
  • 二、 親鸞教を觀る
  • 三、 日蓮教を觀る
  • 四、 自力と他力は一法
  • 五、 新佛教と國性
  • 六、 結論の意に曰く