梅田雲浜 /

ウメダ ウンピン
Bibliographic Details
Format: eBook
Language: Japanese
Published: 京都 皇教会 昭和16
Online Access:国立国会図書館デジタルコレクション フリー
Table of Contents:
  • 標題
  • 目次
  • 一、 梅田雲濱先生修學時代
  • 二、 塾を開く
  • 三、 湖南塾
  • 四、 信子夫人
  • 五、 觀月詩(新田義貞を詠ず)
  • 六、 元年春王正月の講義
  • 七、 大義名分
  • 八、 尊皇攘夷
  • 九、 上原立齋
  • 十、 先生は闇齋學派の人
  • 十一、 望楠軒
  • 十二、 信子夫人の遺詠
  • 十三、 先生と山縣有朋公
  • 十四、 赤心報國刀の話
  • 十五、 先生の遺詠
  • 十六、 訣別 二首
  • 十七、 術懷歌
  • 十八、 先生の感想
  • 十九、 送友歸郷
  • 二十、 登美子を養女とす
  • 二十一、 信子夫人逝去
  • 二十二、 先生と三宅高幸
  • 二十三、 村島千代子を後妻とす
  • 二十四、 勤皇と長州、水戸、肥前
  • 二十五、 送梅田雲濱赴長州萩
  • 二十六、 松下村塾の額を書く
  • 二十七、 聽梅田雲濱等就囚然作
  • 二十八、 先生の尊皇倒幕の同志
  • 二十九、 先生は泣いて靖獻遺言を講ず
  • 三十、 先生と醫業
  • 三十一、 先生は著書を非とす
  • 三十二、 先生の容貌
  • 三十三、 先生の餘技
  • 三十四、 先生の述懷
  • 三十五、 先生の就縛
  • 三十六、 辭世
  • 三十七、 御贈位
  • 三十八、 先生の一乗寺村の記念碑
  • 三十九、 最後の弟子富岡鐵齋
  • 四十、 詠梅田雲濱先生詩