明るい生活 /

アカルイ セイカツ
Bibliographic Details
Format: eBook
Language: Japanese
Published: 東京 実践倫理宏正会 1954
Subjects:
Online Access:国立国会図書館デジタルコレクション [静岡本館レファレンスカウンター・浜松分館カウンターへ(平日9:00-12:30,13:30-17:00)]
Table of Contents:
  • 目次
  • 基礎編
  • 人類に黎明来る
  • 道徳と幸不幸
  • 物は生きている
  • 自由と平等の倫理
  • 生命の本領
  • 平和と宏正倫理
  • 医学と倫理
  • 医学と倫理は一致する
  • 宏正倫理は実証する
  • 因縁や祟りで片ずけたり
  • すべての不幸の根本原因は
  • どうして実証するか
  • 苦難は幸福の門と喝破
  • まず実行せよ、体験せよ
  • 年令ということ
  • 社会生活編
  • 人を動かす十則
  • 一、相手の心を受入れよ
  • 二、人の立場になって考えよ
  • 三、議論を避けよ
  • 四、友情を以てじゅんじゅんと説け
  • 五、相手の重要性を認めよ
  • 六、賞讃は最良の奬励法
  • 七、人の間違いを指摘するな
  • 八、人に思う存分しゃべらせよ
  • 九、相手に同情心をもて
  • 十、人の名前を記憶せよ
  • 微笑みの倫理
  • 微笑みということ
  • 親切ということ
  • 金銭の意義
  • 家庭生活編
  • 愛和の家庭を築く六つの鍵
  • 第一の鍵 不足をいうな
  • 第二の鍵 相手の領分に干渉するな
  • 第三の鍵 小言と批評を止めよ
  • 第四の鍵 相手の心に融けこむ
  • 第五の鍵 どこまでも親切に
  • 第六の鍵 親しき仲にも礼儀
  • 教育革新に先立つ家庭教育
  • 一、親子伝承の理
  • 二、親子映照の理
  • 三、信頼の心
  • 四、子供に対する親の心構え
  • 五、両親自らの心構
  • 六、学校に対する心得
  • 夫婦愛和の生活
  • 妻の力を引出す夫の愛情